レイクの『無利息ローン』は2種類から選べる!

レイク無利息ローン

最近、FacebookやTwitter、Instagramなどでよく目にする、カードキャッシングの広告。結構な頻度で出てきますよね?

お金に余裕がある人には何も引っかからない、ちょっと鬱陶しいくらいの広告ですが、今月は金欠気味だなぁ〜と思っている人や、近々大きな出費を控えている人にとっては、実はちょっと気になるキーワードが並んでいたりします。
それが『即日融資』と『無利息ローン』といったもの。最近、どのカードローン会社も積極的に打ち出しているみたいです。これはますます気になります。

 

ということで、今回はその中でもとくに問い合わせが多い『無利息ローン』にスポットを当てて、これが一体どんなものか?について説明していきたいと思います。

 

また、取り扱うのは、現在カードローンの中でも特に人気の高い「新生銀行 レイク」。他のカードローンとは一味違った「無利息ローン」が人気の秘密なんだとか。さて、いったいどんなものなんでしょう?

 

大手のカードローンがどんなプランを出しているかといえば、その多くが『初回30日間無利息』というもの。例えば、アコム(三菱UFJフィナンシャル・グループ)やプロミス(SMBCコンシュマーファイナンス)などがこれに当たります。
では、レイクはどうかと言えば、次の2つ(!)の『無利息ローン』のプランから選べるようです。

 

@30日間利息0円
Aお借入額のうち5万円までが、180日間利息0円

 

この内容を少し補足すると、まずどちらとも「初めての人」に限るということ。あなたが以前、レイクでキャッシングした経験があった場合、この『無利息ローン』は適用されません(涙)。

 

また、この2つのプランはどちらか1つを選ばなければなりません。というわけで、この2つのプランをもう少し説明していきましょう。

 

レイク無利息ローン

まず@番の「30日間利息0円」のほうですが、これは初回契約の翌日から適用されます。適用契約金額は、1万円〜500万円まで。無利息期間が終了したら、通常の金利が適用されることになります。

例えば、「30日間利息0円」を選んで10万円借りたとしたら、翌月の返済日に10万円全額返せば、利息は0円になるというわけです。コレ、たまたま今月は金欠で大ピンチ!って人にぴったりのコースですよね。しかも、無利息期間中に、追加の借り入れをしても、30日以内なら無利息が適用されるそうです。これもウレシイ限りです。

 

続いてA番の「お借入額のうち5万円までが、180日間利息0円」。こちらの適用契約金額は、1万円〜200万円まで。同じく、無利息期間が終了したら通常の金利が適用されることになります。このプランの最大のポイントは、無利息期間中(翌日に借り入れした場合は最大の180日間!)は何度ご利用いただいても、借り入れ金額の5万円までは無利息になるということ。つまり、なんかいつも月末になると微妙にお金が足りないんだよな〜という人にぴったりのコースです。5万円なら向こう半年間は無利息で借りることができるわけですからね。

 

ただし、どちらのコースも無利息期間中に返済が滞った場合は、翌日以降、遅延損害金および利息を負担することになるようなので、ご注意ください。

 

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さて、ここである男(後輩)の話を・・・

 

 

30代前半の彼は、とにかく物おじしないというか、肝が座っているというか、そんな飄々としたタイプの男です。40代の筆者からすると、こういう日本人が世界でもやって行けんだろ〜なぁ、俺はやっぱり日本じゃなきゃダメだよなぁ…と思ってしまう、そんなニュータイプの男です。

 

そんな彼が、こんなことを言っていました。
「先輩、使えるものは全部使ったほうがいいんですよ。何もしないでウジウジしているのが一番サイアク! でも下調べは超大事。みんなそこが甘いんっスよ」

 

これは去年、彼が突然しばらくイタリアに行くと言ってきた時のセリフです。
「お前、お金あるの?」
と尋ねたところ、
「全然ないっス! でも大丈夫ですよ。借金しますから(笑)」
との答え。彼にとって、お金がないということは、行動範囲を狭める要因には決してならないわけです。

 

レイク無利息ローン

ただし彼はその時、金利が安いところ、それこそ無利息ローンが適用されるところなど、カードローンについて実はいろいろ調べていました。

結果、彼は50万円ほどの金額をカードローンで組んで、単身イタリアへと旅立って行ったのですが、その時利用したのがレイクだったようです。
この後輩は現在もイタリアに住んでいて、バリバリ自分の夢を追っかけています。この間、帰国した時に会ったら、イタリア語は日常会話ならなんとなく喋れるようになったそうです。借金?まだ少し残っているみたいですけど(笑)。

 

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レイクなら事前に「お借入れ診断」もあります!<レイク無利息>

レイク無利息ローン

なぜこの後輩の話をしたのかといえば、あなたがもし、今お金がなくて困っているとしたら、いろいろ調べて、それこそ「レイク」の2つの『無利息ローン』などを利用して、その状況を打破してみてはいかがでしょうか? 生活費の足しにするのもいいですし、デート代にするのもいいです。後輩のように夢に向かってもいいわけです。

 

それでもまだ、二の足を踏んでいる人に朗報です。レイクの公式サイトでは、申し込み前にお借入れ可能かを事前に診断することができます。

 

これは何かと言えば、レイクのサイト上ではあなたがお借入れ可能かどうかを、簡単な4つの質問に答えるだけで、診断できると「お借入れ診断」が設置されているのです。質問項目は、生年月日・本人年収・他社からの借入れ件数・他社からの借入れ金額のみ。20歳未満と71歳以上の人は診断対象外ですが、それ以外の人はOKです。
質問項目は4つだけだし、煩わしいことも何もないし、何よりも、意を決して申し込みをしたけどダメだった…なんてこともありません。これは試さない手はないですよね。こんなところも『レイク』が人気のある理由なのかもしれません。

 

さて、レイクのホームページにアクセスして、『お借入れ診断』で融資可能という結果が出たら、次は契約フォームに進みます。ここからは具体的な契約までの流れを解説していくことにしましょう。

 

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レイク無利息契約までの具体的な流れとは?

さて、晴れて『お借り入れ診断』の返事も融資可能と出た場合、本申込みに移ります。

 

レイクWEB申込

STEP1:記入フォームに必要事項を入力していく

 

ここからは、HP画面上に沿って記入フォームに必要な内容を打ち込んでいきます。
申込み後、すぐに審査結果を伝えるメールが届きますので確認します。
ただし、年末年始を除く通常時の8:10〜21:50と、毎月第3日曜日の8:10〜19:00の時間帯での申込みの場合は、残念ながら審査結果は翌営業日になってしまうので、注意が必要です。

 

レイクWEB申込

STEP2:審査結果が出たら、必要書類をメール

 

続いて、審査結果のメールを確認します。
内容に問題がないようなら契約手続きに進み、振込先情報などの入力をします。
そして、本人確認書類をメールに添付して提出します。
この本人確認書類とは、免許証やパスポート、保険証など身分を証明できる書類のことで、これを送らなければなりません。

 

ここで一つ注意が必要!送ろうとしている本人確認書類に、現在の住所が明記されているかどうかということ。免許証の住所変更がされていなかったり、保険証に住所が記入されていなかったり。案外こうしたことを忘れている人が多いようなので、今一度確認が必要です。

 

レイクWEB申込

STEP3:指定口座への振込

 

あなたが指定した口座に振り込みがされます。
本人確認書類の確認が完了すると、指定した金融機関の口座へ振込みが行われます。
前出のように、平日14時までの申込み・必要書類確認の場合、即日の振込も可能です。

 

どうです?カンタンですよね。
ここまでのプロセスでは、誰一人とも会っていません。まだ二の足を踏んでいる人。ぜひ、前向きに検討してみたらいかがでしょう。

 

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レイクがオススメなのはなぜか?その理由は2種類の無利息サービス!

さて、数多いカードローン会社の中から、なぜレイクを選択する人が多いのか、メジャーな5社との比較をしてみたいと思います。
それぞれのカードローンが打ち出しているキーワードで気になるのは以下の3つ。

 

@初めての利用での無利息期間サービス
A審査から融資までの時間が短いこと
B返済と借り入れがいかにスムーズであるかということ

 

このあたりをポイントに、まずは各社のサービス内容を見ていくことにしましょう。

 

新生銀行カードローン レイク

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新生銀行カードローン レイクは、その名のとおり新生銀行を母体としたカードローン。かつて消費者金融であったレイクが、2011年に経営基盤をすべて新生銀行に譲渡し、消費者金融から銀行カードローンへ。
利用条件は、満20歳以上70歳以下。
安定した収入があれば、パートやアルバイト、自営業、学生、年金生活者、外国人(永住権を持つ人)でも申込みが可能。

 

金利:4.5%〜18.0%(実質年率)
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:即時審査。最短40分融資!

 

[レイクのここがポイント!]
・2つの無利息期間サービスから選べる。
・即時審査、即日振込可能。最短40分融資。
・PC、スマホでの申し込みで来店不要。
インターネット上で申し込み⇒借り入れ⇒返済が完結。
・セブン銀行など提携ATMの利用で手数料無料。
・アルバイトやパート、主婦でも安定収入があれば利用可能。

 

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プロミス

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三井住友フィナンシャルグループの子会社、SMBCコンシューマーファイナンスが営業するプロミス。三井住友銀行のローン契約機を使えるメリットなどがある。
プロミスの利用条件は、20〜69歳、安定した収入があること。
職業や年収などの制限はない。

 

金利:4.5〜17.8%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資

 

[プロミスのここがポイント!]
・初回、契約日から30日間無利息。
・審査時間最短30分、最短1時間融資。
・インターネット上で申し込みから返済が完結。
・三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座で最短10秒振り込み可能。

 

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アコム

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大手消費者金融として、1978年から営業しているアコム。2008年に三菱UFJフィナンシャル・グループの子会社に。
カードローンの申し込み資格は、20歳以上で安定した収入があること。派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

金利:4.7〜18.0%
限度額:1万円〜500万円
融資までの期間:最短30分審査。最短1時間融資。

 

[アコムのここがポイント!]
・初回利用時、契約日から最大30日間金利がゼロ。
・店頭や無人機など最短1時間で融資。
・インターネット上で申し込みや借り入れ、返済が完結。
・楽天銀行で24時間振込み融資可能。
・派遣社員やアルバイトも申し込み可能。

 

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モビット

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モビットは、三井住友銀行グループの傘下にある消費者金融。
借り入れ資格は、20歳以上69歳以下で安定収入があること。パート・アルバイト、派遣社員、自営業でもOKだが、収入のない専業主婦や年金生活者の申込みは受け付けていない。

 

金利:3.0〜18.0%
限度額:1万円〜800万円
融資までの期間:最短30分審査。即日融資。

 

[モビットのここがポイント!]
・ホームページやローン申し込み機からで、10秒で簡易審査結果を表示。
・本審査は最短30分。即日融資可能。
・インターネット完結の申し込み。来店不要、電話や郵便物なし。
・パート、アルバイトも申し込み可能。

 

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アイフル

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独立系消費者金融として長年、営業を続けているアイフル。貸金業法改正以降、2009年に事業再生ADRを申請した後、グループ再編などを経て現在も独立系のまま営業している。
利用条件は、20歳以上70歳未満で定期収入があること。パート・アルバイト、学生も申し込み可能。自身に収入のない専業主婦は対象外。

 

金利:4.5〜18.0%
限度額:500万円
融資までの期間:最短30分審査。即日融資。

 

[アイフルのここがポイント!]
・初回30日間無利息。
・ホームページか電話の申し込みで、来店不要。即日融資可能。
・アイフルを利用したことのある人が対象の低金利プラン「おまとめMAX」アリ。
・女性専用ダイヤルで、希望額50万まで最短30分で審査結果がわかる。

 

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各社を比較する中で、よりレイクの個性が見えてきます。銀行カードローンにしては、金利が4.5%から18.0%と高めであり、消費者金融とあまり変わらないという印象を受けるかもしれません。しかし、利用の仕方次第ではメリットの大きいカードローンとなっています。
特に以下の3つのポイントは、利用者にとって大きなメリットといえるのではないでしょうか。

 

◆レイクのメリットその1

「選べる2つの無利息期間サービスで、返済の負担が軽減される」
レイクをはじめて利用する場合には、選べる2つの無利息期間のサービスがあります。
それが、「30日間無利息」と「180日間5万円分無利息」。

 

「30日間の無利息」を適用すれば、例えば、50万円の借り入れ(金利18%、64回払い)を利用の際に、最初の30日の利息が軽減され、無利息期間なしと比べて、1万8000円以上の利息が浮くことになります。
これが「180日間5万円分無利息」の場合、5万円までの借り入れで、最初の180日の利息がかかりません。
どちらのプランを選ぶかはあなた次第です。
※この2つの無利息プランは、いずれも初回のみのサービス。

 

 

 

レイクの大きな特徴として、「30日間無利息」と「180日間5万円まで無利息」という2つのサービスからどちらか1つを選べるということがあげられます。このサービスがあるため、新規契約の人にとっては金利14%の他行のカードローンで借りるよりもメリットが出る場合があります。10万円を借りて翌月に返済してしまい、その後は利用する予定がないという人などにはおすすめできます。


 

 

◆レイクのメリットその2

「スムーズかつ豊富な手続き方法で、ライフスタイルに合った利用が可能」
返済と借り入れがスムーズに行えることもレイクのカードローンの強みです。
スマホ・アプリ・携帯電話を使って、HP上での申し込みや返済と借り入れができ、24時間申し込みが可能。
インターネット上で申し込み⇒借り入れ⇒返済まですべてを完結することもできます。
また、レイクATMやセブン銀行での利用手数料は0円で便利です。

 

 

 

レイクのもう1つの大きな特徴が、コンビニATM手数料が時間外も含めて無料ということです。カードローンで大きなお金を借りる人はあまりいませんから、借入と返済で手数料がかからないということは大きなポイントになります。例えば、1万円を一ヶ月だけ借りた場合ですと、金利14%でも金利18%でも利息の差はほとんどありません。しかし、借入時と返済時に手数料が108円ずつかかってきたのでは、合計で216円がかかります。このようなケースでは、利息よりも手数料の負担のほうが大きくなっています。

 

レイクでは金利が4.5%から18.0%となっているので、一見すると他行のカードローンよりも劣っているかのように思えますが、ATM利用手数料がかかる他行のカードローンよりもメリットが大きいケースもあります。給料日前に数万円だけを借りて、給料が出たらすぐに返済をしてしまうといったようなケースでは、ATM手数料が無料というポイントは大きなメリットとなるでしょう。


 

 

◆レイクのメリットその3

「スピード審査、即日融資OK」
審査から融資までの時間が短いこともレイクの特徴です。
レイクはカードローン業界でもトップクラスの「最短40分融資」が魅力で、先ほど記したように、実際にキャッシング融資を受けるための申し込みをする前に、インターネットなどで簡単な「仮審査」をすることで、融資の可能性を確認できます。

 

基本的には、カードローンは高額なお金を借りるのには向いていませんが、信用を上げて限度額を増額していけば、高額融資もできるようになっていきます。最終的には、限度額500万円、金利4.5%という好条件のローンが利用できるようになります。レイクは銀行カードローンなので、総量規制はかかりません。公務員や大企業の正社員など、属性の良い人なら年収の半分くらいの限度額まで上げられることもあります。将来的に高額なお金を借りることも考えているなら、限度額を増額していくようにするとよいかもしれません。

 

これ以外にも、新生銀行が運営しているので安心、女性専用のフリーダイヤル「レディースレイク」もあるなど、レイクにはメンタルの部分でも優位性が認められます。

 

特にとにかく借り入れを急いでいる人、カンタン&スムーズに利用したい人、カードローンが初めてで安心かつ安全に利用したい人にうってつけのカードローンが、『新生銀行カードローン レイク』と言えるのではないでしょうか。

 

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レイクなら無利息でリボ払いもOK

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レイクで初めての借り入れを利用する場合は、利息0円という大サービスを利用することが可能となります。その利息0円のサービスには二つのパターンありますが、一つは借り入れ金額に関わらず、30日間だけ利息が0円になるというサービスです。そしてもう一つは、5万円までの借り入れならば180日間もの長期間にわたって利息が0円になってくれるという素晴らしいサービスです。

 

どちらも期間限定のサービスではありますが、もしも利用できるなら利用したほうが断然お得です。何しろお金を借りても利息が0円なのですから、これはお金を借りる側としては最高に嬉しい借り方であることは間違いありません。

 

ただしこの二つの無利息サービスは、二つ同時に利用することは出来ません。また、利息0円になるのは借り入れした翌日から数えて30日間(または180日間)ではなくて、初回契約日の翌日から数えての日数となります。ですから契約と同時に実際の借り入れを行わないと、利息0円の日数はどんどん減ってしまいます。たとえば契約日から180日以上経過してから5万円を借りても、利息0円のサービスは1日たりとも受けられません。せっかくの大サービスが全て無駄になってしまいますので、この点には注意が必要でしょう。それ以外にも契約額に制限がある場合もありますので、詳細はレイクの公式ホームページなどで事前に確認しておく必要があります。

 

いずれにしても、所定の条件を満たしさえすれば受けられる非常に魅力的なサービスですので、この利息0円とはレイクの数あるメリットの中でも最大級のものと言えるでしょう。それゆえ、手頃なキャッシング会社を探している人にとっては、このメリットは会社選びの決め手になり得るものだと考えて間違いはないでしょう。

 

またレイクの返済方法は、一括払いだけではなくてリボルビング払いも受け付けてくれます。ですから初めての利用者が5万円までの借り入れをして180日以内にリボ払いで完済すれば、利息0円で借金することも理論的には可能だという結論になります。

 

ただし無利息サービスは初回限定であり、もしも180日を過ぎれば、その日から通常の金利の適用がスタートすることになります。また、万一、無利息期間中の返済が滞ってしまったような場合は、翌日以降、利息を負担しなければなならなくなります。それだけではなくて、更に遅延損害金も発生してしまいます。それゆえに絶対に返済トラブルなどをおこさないように、細心の注意を払いましょう。

 

レイクの無利息キャンペーンと増額の利用方法

 

新生銀行カードローンのレイクは、初めて契約した人を対象に無利息キャンペーンを行っています。適用されるのは2種類で、利用限度額200万円の人には「5万円まで180日間無利息」、200万円を超えて限度額一杯の500万円までの人は「30日間無利息」でお金が借りられます。どちらか一方が適用されるので、両方を使ってお得に借入をするということはできませんが、上手く利用すれば無駄な出費を抑えて融資を受けることができるので大変便利です。

 

利用開始は借入を行ってからではなく、契約日の翌日からとなるので、即日融資を受けられるとしてもすぐには借入せず、1日置いてから利用する方が良いでしょう。「5万円まで180日間無利息」は5万円以上を借りても問題ありませんが、超過分は通常通りの利率が適用されるので注意が必要です。

 

たとえば10万円を借りた場合、5万円までは180日間で利息が付きませんが、残りの5万円に対しては通常通りの利息が発生します。「30日間無利息」は幾ら借りても期限内に利息は発生しませんが、30日間だけなのでその後に通常通りの金利が適用されます。どちらを利用しても返済日は決まっているので、会員ページから期間や返済日を確認して遅れずに支払うようにしましょう。

 

レイクは銀行系のカードローンのため総量規制の対象外となることから、年収による上限が発生しませんが、よほどの理由がない限りは、初回契約時の限度額は50万円前後となります。生活費を補うために利用するのであれば、50万円もあれば十分ですが、冠婚葬祭や大きな出費が必要となるイベントがあった場合には足りなくなることもあります。そのため、予め増額しておくと便利なのですが、申請を出しても必ず認められるというわけではありません。

 

レイクとの契約期間が少なくとも半年以上、延滞などをせず良好な取引を行っていること、他社での大口の借入をしていないといった条件が必要です。実際に増額できるかどうかは、レイクの会員ページから確認することができ、「お取引状況」の「お借入れ可能額」の数字が増えていれば、そのまま増額を申し込むと良いでしょう。レイクの金利は4.5〜18.0%となっていますが、限度額100万円未満では15.0〜18.0%の金利が適用されるようになっています。100〜200万円では12.0〜15.0%と100万円単位で金利が引き下げられるので、増額するなら返済が少しでも楽になる100万円、あるいは200万円代を狙うと利用がしやすくなります。

レイクの無利息キャンペーンは利息計算をするととてもお得な件

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無利息キャンペーンと言うのは、金融機関が決めている期間内に完済すれば金利分を払う必要がないという物です。つまり、借入額のみを返済すれば良い事になるので、よりお得に借り入れが出来るという事になります。レイクの場合は5万円までを180日間か、借入額全額を30日間無利息と言う2つのパターンを選ぶ事が出来ます。初めての人が利用できるサービスとなっているため、継続利用をしている人に関しては使う事が出来る訳ではありませんが、金利分を払わなくても良いというのはとてもお得な物です。

 

基本的に、始めてレイク等を利用する場合は上限金利が適用される事になります。この場合は年利18%が適用される事になる為、1年間借り入れをしていると金利分として借入額の18%を余分に払わなければいけないという事です。ただ、実際に金利を計算する場合は日割りと言う事になる為、年利を365で割った日歩で計算する事になります。

 

勿論、借入額によって葉それ程金利が高くない場合もありますが、1日でも返済が遅れる事によって金利分が増えて行く仕組みとなっているため、こうしたローンを利用する場合は1日でも早く完済する事が重要です。ただ、無利息を適用する事が出来れば、その間は返済しなくても良くなります。例えば、利息計算をする場合、年利18%で10万円を借り、1ヶ月で完済した場合、101,479円払う計算です。無利息であれば利息分の1479円を払う必要がなくなる為、その分がお得だという事になります。

 

1500円弱であればそれ程お得ではないのではないか、違いはないのではないかと思う人もいるかもしれませんが決してそうではありません。あくまでもこれは10万円を借りた時と言う事で、それ以上に借りた場合はより金利にも差が出てきます。

 

基本的に利息分を返済しなくても良い、借入額のみの返済でも良いというのはとても楽な事で、経済的負担も軽減する事が出来ます。ただそのキャンペーンの存在だけを聞くとそれ程お得感がないかもしれませんが、実はそうではありません。しかしレイクの場合は2つのキャンペーンを行っており、さらにそれぞれを併用する事が出来ない仕組みとなっています。

 

したがってどちらのキャンペーンを利用するかと言う事は、しっかりと利息計算をしてから選ぶ事が重要です。そうすれば自分にとって最もお得な条件で融資を受ける事が出来るだけでなく、自身の金銭的な負担も軽減する事が出来ます。

お金がない!その時この方法で金欠のピンチを乗り切りました!<レイク無利息>

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お金がないときに意外にも役立ったのはクレジットカードでした。クレジットカードと言えば買い物をするときに使用するカードで、今までお金を借りられるとは思っていませんでした。

 

しかし、毎月の利用明細を見ていると2種類の限度枠が記載されており、キャッシング枠はゼロのままだったのです。今までクレジットカードはクレジットのみだと思っていたのですが、カードローンとして利用することもできたのです。利用枠は30万円となっており、提携ATMにカードを挿入するとその場でお金を借りることができました。

 

すでに手持ちのカードで借入できるので、新たに審査を受ける必要はありません。クレジットカードはそれ以外にも1枚持っていましたが、こちらにはキャッシング枠はありませんでした。

 

給料日前の金欠に困っており、このままだと消費者金融から借りるしかないと思っていたのですが、クレジットカードでお金を借りられると知ってびっくりです。金利は消費者金融と同程度であり決して低金利とは言えませんが、借りた金額が少ないので利息は些細なものでした。1万円を1ヶ月借りても利息は200円もつかないので、親・兄弟に借金の申し込みをするよりずっといいと思います。親に借金の申し込みをした経験は何度かありますが、親族だからこそ揉めやすいのも事実です。借りるたびに説教をされてしまい、身内だからこそ借金をしてはダメだと思ったものです。

 

クレジットカードに付帯するキャッシング機能は便利で、カードローンのように使うことができます。コンビニでも借りることができますし、返済するときもコンビニでOKなのです。返済期日よりも早く返すこともできるので、お小遣いが余ったら返済に充てています。今まで借りた最高額は5万円ですが、この金額が一括返済できる妥当な金額だと思います。10万円となると一括では返せなくなってきますし、利息計算をするとけっこう大きくなってきます。単純計算で返済期間が2倍延びると、支払うべき利息も2倍になってしまうのです。

 

金欠は誰にでもあるもので、計画性のある主婦の方でもお金がないと困って消費者金融から借りることは多いそうです。主婦、専業主婦OKと記載しているキャッシングは多いですが、それだけ女性の利用者が多いということなのでしょう。キャッシング枠は非常に重宝し、利用枠内で繰り返し借入・返済することができます。用途も自由で問われることがなく、趣味・娯楽に使えるのも気に入っています。

レイク審査の基準について<レイク無利息>

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レイクを利用する為には、申し込みの後に審査を受ける必要があります。それにパスする事が出来ると融資対象として認められる為、カードローンを利用する事も可能になります。では、実際のレイク審査の基準とはどうなっているのでしょうか。

 

基本的に各金融機関共通となっていますが、審査基準と言うのは明らかにされていません。その為、大丈夫だと思っていたとしてももしかしたら融資不可と言う判断になってしまう可能性はあります。ただ、明らかにはなっていませんが、基本的にチェックする項目等は多くの人が知っている事となるので、その点について注意しておく事が重要です。

 

まず一つは年齢に関してです。上限、下限が設けられているのでその点について気を付けましょう。また、仕事に関してもチェックされるポイントとなります。仕事と言えば様々な種類がありますが、その中で安定しているかどうかという事が重視されます。

 

例えば、公務員等リストラがない仕事と言うのは最も安定していると判断されます。また、大企業等も資本力が安定しているという点からそれ程条件が悪いと判断される事は有りません。中小企業等はそれよりも少々条件が悪いと判断されてしまいます。しかし、基本的に企業等に就職して正社員として働いている人は、安定した収入が期待できる場合が多い為、職業によってそれ程融資の可否が決まってしまうことを心配する必要はありません。

 

条件が少々悪いと判断されてしまうのがパート、アルバイト、自営業の人です。この場合はどうしても身分の保証と言うのが正社員に比べると足りないと判断されてしまう為、結果的には融資不可と言われてしまうこともあります。ただこの場合も安定した収入があるという事を証明できれば融資対象としてみなされるので、必ずしも不可となってしまう訳ではありません。

 

また、重視されるポイントとして知っておくべき事が他社借入件数です。法律などでも金融機関の利用する事が出来る件数の上限が決められているわけではないので、どれだけ多くの金融機関から融資を受けたとしても法律違反等になる事は有りません。ただ実際には3社、4社程度から融資を受けている場合はその人がどうしてもお金が必要となっているというのが目に見えて分かる事になるので、融資不可と判断されてしまう事があります。出来るだけ条件を良くして融資を受ける為にも、レイク審査を受ける時には他社借入件数には注意する必要があります。